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このブログは株式会社トミーウォーカーが運営するPBW、シルバーレインで活動する天宮家の三人(凛、漣、羽衣)が繰り広げる日常っぽい何かを書き綴る共通ブログです。 シルバーレインを知らない。またはこういったものは苦手という方は回れ右することをお勧めします。 そういうのが大丈夫で、天宮家の誰かを知っている方は気軽に立ち寄ってくれると嬉しいな。
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羽衣「…というわけで、ようやく時間が空いたので雑談タイムでも♪」
凛「まさしくようやく、という感じだけど話を聞こうか」
羽衣「実は、土蜘蛛を卒業しようかと思ってます」
凛「ぅえっ!?校舎裏に入団しましたっていう話じゃないの?っていうか土蜘蛛卒業っ!?素で変な声上げたよっ!」
羽衣「という話はまぁおいおいするとして、凛様と漣ちゃんの所属する「校舎裏の過ごし方」に私こと天宮羽衣も入団させていただくことになりました。不束者ではありますが、皆さんよろしくお願いしますね」
漣「羽衣ねえさんの会話の切り口ってたまに鋭いですっ!」
凛「いやこれは鋭いっていうか明らかに切る場所を間違えてるだろうっ!?」
羽衣「これで念願の3人同結社に所属ですね♪」
凛「まぁそうだけど、そうだけどさっ!」
漣「ところで土蜘蛛卒業ってどういうことですか?」
羽衣「実はクルースニク本業にしてもふもふしてみようかと」
漣「もふもふですかっ!」
羽衣「はい、もふもふです♪」
漣「もふもふですかー♪…でも土蜘蛛が本業じゃなくなってもいいんですか?」
羽衣「えぇ、本業じゃなくなっても生い立ちとかが変わるわけじゃないですし…それに、ジョブチェンジはそのジョブの因子を眠らせて別の因子を活性化させる…というだけですから、本質的に土蜘蛛じゃなくなるわけじゃないんですよ?」
漣「……??」
凛「羽衣、漣が理解できてないっ」
羽衣「つまり土蜘蛛だけど土蜘蛛のアビリティが使えなくなるだけ、と考えればいいんです」
漣「おぉ~、なるほどっ!」
凛「でもバイトをどうしようかってずっと悩んでなかったか?」
羽衣「最終的にはクルス×雷鳥を狙ってるんですが、まだCPが重いのでもう少し別のジョブで遊ぼうかなって思ってます」
凛「僕が真っ先に思い浮かんだのはクルス×月エアだけど…」
羽衣「それも凛様から月エアの技を学んだということで面白そうなんですが…INI取りの為にメインが長剣じゃなくなってナイフになりそうで怖いんですよね。しかも術式メインのアビ構成なのに術式が14というのも致命的ですし…」
凛「それもそうか…」
羽衣「まぁ、クルス自体が装備もアビもそれ一個で完結しているジョブなのでバイトは何でもありといえばありなんですよね。最終的にファンガスなんかもありなのかなって思ってたりです」
漣「キノコですかっ?」
凛「食べ物に反応するなっ!でもファンガスとはまた渋くて重いチョイスだな」
羽衣「ファンガスで重いって言っていたら雷鳥は夢のまた夢ですよ♪…と、言いたいところですが背後が思っていたよりもCP寄りの防具にしなきゃいけないっぽいので、ちょっと見送りですね。…いっそのこと符術士にでもなってみましょうか?」
凛「ジョブが迷走してるっ!?」
漣「ずっと迷走してた凛が言えることじゃないと思うですっ!」
凛「痛いところを突かれたっ!?」
羽衣「眠りとかは通常依頼とかで何かと重宝しますし、治癒符や軽い呪殺符もあるので、符術士も使い方次第な感じですけどね。まぁ、多分最初は青龍か魔剣士で落ち着くと思います」
凛「実はクルス×青龍ってそんな一般的でもないけどな」
漣「でも連携はロマンですっ♪」
羽衣「黙示録はクルスアビ一本で行くと思いますけどね」
凛「まさにおまけ的扱いっ!?」
羽衣「ちなみに武器は長剣、長槍、丸盾あたりをくるくる使いまわしてると思います」
凛「丸盾って…よりにもよって丸盾かっ!」
漣「ガードは連携に続いてロマンですっ!」
羽衣「ロマンです♪」
凛「さいですか…」




羽衣「そうそう、漣ちゃん…」
漣「はい、なんなのですか?」
羽衣「漣ちゃんが自分で報告してくれるまで、私も凛様ものんびり待ってますね♪」
漣「……あ、あぅ~(///)」




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凛「…じゃなくって、明けましておめでとうございますっ!」
漣「えっ、まだご飯炊けてないですかっ!?」
凛「そういう問題じゃないっ。っていうかきちっと新年の挨拶をするっ!何はともあれそこから始めるっ!」
漣「でもでも、お腹が空いたら何もできないよー?」
凛「……はぁ。羽衣からも何かいってやれ」
羽衣「えっと……新年、明けましておめでとうございます?」
凛「ワンテンポ遅いっ!?」
羽衣「でも大事なことですよ?」
凛「それはそうだけどっ!」
羽衣「あ、ご飯はあと10分くらいで炊けますのであと少しの我慢ですよ、漣ちゃん♪それまでに新年の挨拶をしちゃいましょうね」
漣「はいなのですっ☆えっと、あけおめことよろですっ!今年も色々よろしくお願いしますっ♪」
凛「なんか色々はしょったっ!?」
羽衣「まぁ、内々の挨拶ですし、漣ちゃんらしくていいじゃないですか」
凛「はぁ…まぁいっか。しかし今年はなんか新年明けてそうそう波乱尽くしだな」
羽衣「主に黙示録ですか?」
漣「わっ、そうなのですっ。羽衣姉さんは校舎裏の皆と当たってたし、レンはなんと予選通過なのですっ!」
凛「漣は、予選通過2回目だっけか?」
漣「ですですっ♪今回もがんばるですよっ(ぐ」
羽衣「私はとってもびっくりしました」
凛「思わず僕にメールしてくるくらいにはびっくりしてたな」
羽衣「り、凛様それは言わない約束です…!」
凛「ん~。しかしこう改めて周囲を見ると…皆レベル高いなぁ……」
漣「…凛は、ジョブチェンジばっかりしてるからレベルが上がらないんだと思うっ(びしっ)」
凛「うぐっ、痛いところを突かれた…!」
羽衣「でも確かにそうですよね…確か、最初期のコンセプトは私と漣ちゃんが前衛で、凛様が後ろからのサポート…だったのに、今は全員前衛型ですものね」
凛「いやぁ、白燐蟲だった時は気付かなかったけど、実は術特化になれるって気づいてからちょっと方向性が…」
漣「そしてまごまごしてる間にレンに追いつかれた、とっ♪」
凛「追いつかれたというか、追い抜かれたというか。…正直、そこはちょっと悔しいんだよなぁ。ジョブが安定したらさくっと追い抜いてやるっ!」
羽衣「安定したらって…まだ変わるつもりなんですか?(汗)」
凛「実は科学人間を本業にした後の選択肢にちょっと迷ってる…。いや、当分は科学×月エアなんだけど、将来的にシルフィードもありかな、と」
羽衣「あ、最初のコンセプトに戻るんですね?」
凛「ん。まぁ、当分はクレファン…というか回避困難が楽しいからこのままだろうけど。でもそれじぁ科学人間になった意味がないという」
羽衣「あはは、確かに…」
漣「凛~。ご飯炊けたみたいだよっ?ごっはん、ごっはんー♪」
凛「はいはい。んじゃ、最後に二人の抱負でも聞いて締めるとするかっ」
羽衣「あれ、凛様のは?」
凛「僕はもう言った。今年こそは漣を追い抜くっ!」
漣「それじゃあ、レンは凛に追い抜かれないようにがんばるですっ(ふふん」
羽衣「では、私はそんなお二人に追いつくことを目標にしましょうか」
凛「って結局三つ巴かよっ!?」
漣「あはは、らしくていいじゃないっ」
羽衣「ですです」
凛「はぁ…まぁ、こんなぐだぐだな三人ですが、今年もどうぞよろしくお願いしますっ」
漣・羽衣「「よろしくお願いしますっ♪」」


羽衣「メリークリスマス&お誕生日おめでとうございます、凛様、漣ちゃん♪」
凛「ん。メリークリスマス。そして…」
漣「えへへ、お祝いありがとうなのです、羽衣姉さんっ♪」
羽衣「今日はお二人の為に、つたないながらケーキを作ってみました。今はまだ冷やしている途中なので、後で一緒に食べましょうね♪」
漣「はゎっ、う、羽衣姉さん…お料理できたですかっ!?」
羽衣「うふふ、実は出来たんですよ?…まだまだ見習いですけどね」
凛「羽衣はそこの誰かと違って比較的家事も手伝ってくれるからな。そこの誰かと違って」
漣「うぅ、そんなこと言われてもっ…。カジはカジでも、レンがお料理すると
火事になっちゃうかもですよっ?」
凛「家事違いだ、ばかっ。…はぁ。それにしてもこの時期っていっつも迷うんだよなぁ」
羽衣「あら、何に迷うんですか?」
凛「メリクリと、誕生日おめでとうを一度に言われるから、どっちに反応していいのやら…メリークリスマスで互いを祝ってるのに、いきなり誕生日おめでとうで自分だけが祝われる側になるのが困惑っていうか…」
漣「凛、細かすぎっ…」
凛「漣が一緒にいるときは漣にお祝いの陳謝をさせるんだけどなぁ…」
漣「…はっ!?この時期はいつも凛が隣にいると思ったらまさかそんな計算があったなんて
キョーガクの事実なのですっ!」
凛「というか、漣は一人に時に言われたらどう対応するんだ?」
漣「Σ普通に流されたっ!?んと、レンは普通に返してるよ?」
凛「むぅ、そうか…」
羽衣「ふふ、双子でもこういう微妙な感性の違いはあるんですね」
凛「そりゃ、な…。というか今まで漣と同じ感性だと思われてたのが心外だっ!?」
漣「レンは凛にそんなこと言われてるのが心外だよっ!?…と、驚きつつ、実はレン、羽衣姉さんと凛の方が感性的には近いのかなって思ったりですっ。」
凛「してその心は?」
漣「羽衣姉さんと凛は、一蓮托生…というか土蜘蛛時代からの付き合いだし。…あれ?でも付き合いの長さならレンの方が長いです?えと、そうじゃなくて…こう、むむむぅ、なんだか言葉にすると難しいですっ!」
凛「ん~。まぁ、言いたいことはわからないでもないな…」
羽衣「つまり私と凛様は一蓮托生ってことですね?」
凛「いや、なんか違わないかそれ…?」
羽衣「そういえば、土蜘蛛時代…で思い出したんですが、最近ようやく羽衣を強化できたんです♪」
凛「あぁ、僕が渡した(という設定になってる)、【天宮の羽衣】?」
羽衣「( )の中はあえてスルーです♪」
凛「そういえば、ずっと能力の修正値で迷ってたもんな」
羽衣「そうなんです。あと…メガリスで天女の羽衣が出てきてしまったので、アクセとして出しづらかったのもありますが…結局、メガリスで存在するって事は、天宮家に伝わる羽衣は偽物ってことですか?」
凛「ん~……一概にそうとも、言えないんだけどな」
羽衣「それはまたどうして?」
凛「要は、あの手の話は全国津々浦々…下手すれば世界中にありふれた話だってこと」
漣「ですですっ。伝承とかのタグイは、人がいるだけ生まれてくるですからっ。」
凛「まぁ、怪異や伝承、その他この手のものは風習や環境が似た場所に似た話が出来るからな。…物語ってのは常に偏在していて、遍在してるんだ」
漣「凛、なんだか無駄に格好良いセリフが言いたいだけなんじゃ…」
凛「言わせてるのはお前らだっ。ともかく、シルバーレインが存在し、事実を偽りで塗り固めているとしたら、似た伝承物がいくつかあっても不思議じゃないってことっ。それに、確か…小説版では月からの使者がいるだろ?それはつまり、羽衣が月と地球を結ぶ交通手段であった可能性も否定できないわけだ」
羽衣「あぁ…だから、一概に偽物とも言えないと」
凛「……まぁ、ぶっちゃけ偽物の可能性も高いけどな」
漣「なんだか最後の最後で台無しっ!?」
凛「さて、小難しい話はもうやめにして、そろそろ羽衣の作ったケーキの試食といこうか?」
羽衣「な、なんだかちょっとプレッシャーです。お手柔らかにお願いしますね?」
漣「Σしかも二人とも普通に流されたっ!?」
凛「おーい、漣。ケーキ食べないのか?」
漣「た、食べるですっ!ちょっと待ってー!……うぅ、やっぱり羽衣姉さんと凛の方が感性的には近い気がします…!」






羽衣「……ふぅ、ただいま戻りましたっ♪」(どさり)
  凛  「ん、おかえり……って、なんだその大きな荷物は」
羽衣「ふふ、これですか?開けてみたらすぐにわかると思いますよ」
  凛  「ふぅん…羽衣にしてはやけにもったいぶるな…(とか言いつつがさがさ)ってうぉ、PS3だ…!」
羽衣「ふふふ、久しぶりに(物理的に)大きな買い物しちゃいました♪」
  凛  「物理的どころか値段的にも結構な大物だろ、どうしたんだ急に?」
羽衣「いえ、特に理由らしい理由はないんですが…来年辺りに私の欲しいゲームが出るらしい(という噂)と、ブルーレイプレーヤーが欲しいなと思っていたので、様子見で電気屋さんに行ってみたんですが……どうやらPS3の新型が出たらしくて、店頭にすごい勢いで並んでいたのでついつい買ってきちゃいました♪」
  凛  「ついついって…いや、即決即断すぎだろ」
羽衣「思い立ったが吉日ですっ♪……と、凛様が以前仰ってポメラを買ってきたのは意外と新しい記憶ですよね?」
  凛  「そういえば、漣もお金が無いといいつつ買う時はぽろっと大きなものを買ってくるよな…」
羽衣「血ですねっ♪」
  凛  「羽衣は血は繋がってないだろっ!」
羽衣「凛様の背中を見て育ちましたから♪」(背中からだきゅっと)
  凛  「は、反論できないのが悔しい…!というか、いきなり抱きつく癖はいい加減直せっ!」
羽衣「…とか言いつつ、これがないと寂しかったりするんじゃないですか?」(ふふり)
  凛  「……今日は随分と機嫌がいいな?」
羽衣「そうですね…シリーズ依頼にも当選しましたし、多分少しだけ舞い上がってたりするかもしれませんね。…自覚症状はあんまりないですが」
  凛  「そういえば、受かってたなシリーズ依頼…まぁ、今回は妖獣退治みたいだし、なんとかなるだろ。頑張れよ」
羽衣「はい、頑張ってきちゃいますね♪…と、そういえば凛様も結構面白そうな依頼に当選してましたよね?」
  凛  「ん?あぁ、残念なTRPGのGMの居残り教室…もとい反省会のことか?」
羽衣「です。実は相当楽しみにしてるんじゃないですか?」
  凛  「まぁな。まさかここでTRPGなんて単語が出てくるとは思わなかったからな…」
羽衣「ふふ、凛様。顔がにやけてます」
  凛  「う、うるさいっ!それよりもこれ、はやく持って行くぞ」(PS3をひょいっと持ちつつ)
羽衣「あ、設置手伝っていただけるんですか?」
  凛  「……というか、羽衣一人だと繋げないだろ?」
羽衣「さすが、よくわかってますね」
  漣  「はにゃ?二人とも、何してるですか?」(寝ぼけ眼で登場)
  凛  「…あ、悪い。起こしちゃったか?」
  漣  「ん~、起こされちゃったというか、楽しそうなフインキにつられちゃったのです。」
  凛  「…ツッコまないからな?絶対にツッコまないからな?」(ぶつぶつ)
  漣  「凛、何言ってるですかっ?」
羽衣「ふふ、漣ちゃんは気にしなくていいことですよ」(漣をなでなで)
  漣  「えへへ~、羽衣姉さんがそういうなら、気にしないのですっ♪……あ、それは」(凛が持ってる箱を発見)
  凛  「ん、これか?これは羽衣が買ってk――」
  漣  「はゎ、噂のソニータイマー付ハードなのですっ!」
  凛  「んぅ?そに…そういえば、PSってソニーの製品だっけか?」
  漣  「あれ、凛知らないのっ?PS、PS2は比較的寿命が長いっぽいけど、PS3は中にHDが入ってるからソニータイマーが内蔵されてるってもっぱらの噂なのですっ。」
羽衣「…そういえば、お店の人には保障期間を一年延長するかどうか聞かれましたね。お金がかかるので延長しませんでしたが」
  凛  「即決で買えるくせにそこは渋るんだ…」
  漣  「はにゃ?これ羽衣姉さんが買ったの(きょとり)?」
羽衣「えぇ、そうよ。凛様が設置してくれるみたいですし、終わったら一緒に遊びましょうね、漣ちゃん♪」
  漣  「え、凛設置してくれるの?わ~いっ!」
  凛  「ちょ、僕一人でやるのかよ!?ていうか、ソニータイマーと聞いて羽衣は動揺とかそんなんはないのか!?」
羽衣「まぁ、形あるものはいつか壊れますし…そのときまで精一杯遊べれば、PS3もきっと本望です♪」
  漣  「さすが羽衣姉さんなのですっ。良いこと言いましたっ!それに比べて凛は細かいこと気にしすぎだよっ(びしっ)」
  凛  「ナニコノナガレ…」
羽衣「ふふ、いつもの流れじゃないですか」
  凛  「……なんだか泣けてきた。まぁ、でも設置は僕一人でやったほうがはやい、か……」
  漣  「凛、ふぁいとー」
  凛  「ただし!プレイ時間は一日2時間までだからな!それ以上やったら強制終了だ、わかったな?」
  漣  「……凛、細かすぎですっ!」
  凛  「というか、お前達が細かいこと気にしなさすぎなんだっ!」
わいわいがやがや――


というわけで、天宮家にPS3がやってきました。
3人とも意外と忙しかったりですが、まぁちょこちょこ時間を見ては遊んでそうな気がします。
そのついでに雑談の数も増える…と、いいなぁ(希望的観測)。
では、本日はこれまでですよー。

とってもギリギリで、ごめんなさいですっ(ぺこり)
校舎裏の仲間と参加するパーティの仮プレ、
(うぅ…もう本プレになりそうだけどっ…)
になるですっ。

流れはこんな感じでっ。
いっぱい楽しみましょうねっ♪
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最新TB
プロフィール
HN:
rin
性別:
非公開
自己紹介:

天宮・凛
永輿宮キャンパス
中学1年D組
年齢:13歳
性別: 男
血液型:O型
誕生日:12/24
星座:やぎ座 
職業:科学人間×月エア



天宮・漣
千尋谷キャンパス
中学1年C組
年齢:13歳
性別: 女
血液型:O型
誕生日:12/24
星座:やぎ座 
職業:従属×ハート



天宮・羽衣
冷泉蛟キャンパス
高校1年9組
年齢:16歳
性別: 女
血液型:?型
誕生日:8/20
星座:しし座 
職業:土蜘蛛×魔剣



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この作品は、株式会社トミーウォーカーの運営する『シルバーレイン』の世界観を元に、株式会社トミーウォーカーによって作成されたものです。
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